三連複10万馬券、三連単数十万馬券が当たり前に飛び出します

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たそがれ氏 宮城県 50代男性

 競馬という大海原で漂流し、荒波にもまれもまれてたどり着いた島がシンドロームでした。私は競馬歴20年ほどですが、その間タイム指数、サイン、消去法など、いろいろな馬券法を試しましたが、1度として年間プラスになったことはありませんでした。その間、情報会社の誇大広告に踊らされて、失望を味わったことも少なくありません。

  完璧にJRAの「みつぐクン」になっていた私が最後に試した馬券術がオッズ競馬です。しかし所詮素人の悲しさでこの馬券術もマイナス収支でしたがが、懲りずにオッズ競馬を研究していたある日、ネットでシンドロームのホームページを見て、「このサイトはちょっと違うかもしれない」と感じるところがありました。

  そしてそのホームページの隅々まで何回も見て、ソフトもサポートも信用できそうなので入会することしました。サポート高田さんの誠実で親切な指導は、私の期待以上で、逆にこちらが恐縮するほどのものでしたが、入会後2か月ほどはなかなか成果が出ませんでした。その原因の一つめはソフトを使いこなすのに多少とも時間がかかること、二つめは20年来の自分の競馬スタイルを捨てきれず、シンドロームと自分流の馬券をミックスさせた買い方が、うまくシンクロしなかったためです。

 それで覚悟を決め、シンドローム1本の馬券に切れ替えたあたりから成果が出始め、毎週高額馬券が的中するようになりました。しかし他の会員さんの的中馬券は、私の想像をはるかに超えるもので 、三連複で10万、20万馬券、三連単数十万馬券飛び出します。これは、最近積極的に参加している実践チャットの場では、ごく当たり前の風景です。

凄い!凄すぎる!というのが私の素直な感想です。

そしてこの実践チャットは、当たれば皆で喜び、外せば皆でため息をつくというような雰囲気がとても楽しいです。

  ソフトの優秀さは他の会員さんの言葉通りで、CT画面はインサイダーによって買われた馬を見事なほど明瞭に捉えています。あとはシンドロームを信じてCT画面が教えてくれる馬から買うだけです。だから今までのように、競馬新聞を見ながらアナログ思考で穴馬探しに悩むこともなくなりました。

  最後に2008年11月末からシンドロームでSNSが始まり(試験公開中)、会員同士の交流の場が大きく充実しました。まわりに競馬の仲間がおらず、長年一人さびしく競馬をしてきた私には、大変うれしいコミュニケーション空間です。
そんな訳でしばらくはシンドロームさんとお付き合いをしていただく所存です。

 長く競馬を続けてきた人ほど自分ならではのスタイルが確立されています。しかし、それで利益を出せないからシンドロームをためしてみるのであれば、いったん自分のスタイルをすてる勇気が必要です。
 たそがれさんも、はじめは自分のスタイルと組み合わせようとして苦労したようです。結果を出すには、いったん勇気を持って自分のスタイルを捨てる必要があります。

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