2015年2月のシンドロームライブ口座運用月別成績

投票ルールに基づき、機械的に購入した結果です。同時開催するにより投票レース数にばらつきがあります。また、追い上げなどの資金投資法は一切利用していません。
締め切りや投票エラーを除き、投票対象のレースを意図的に除外することはしていません。

なお、ここで紹介している累計収支は集計の都合上、月単位の収支となっています。年間単位の累計収支は、年度単位のまとめデータを参照して下さい。

月日 投票R 購入金額 払戻金額 収支 回収率 累計収支
2/1 21 20,900円 12,950円 -7,950円 62.0% -7,950円
2/7 32 34,700円 22,110円 -12,590円 63.7% -20,540円
2/8 33 38,700円 63,110円 24,410円 163.1% 3,870円
2/14 29 25,400円 24,030円 -1,370円 94.6% 2,500円
2/15 30 31,100円 38,020円 6,920円 122.3% 6,920円
2/21 32 29,300円 22,360円 -6,940円 76.3% 2,480円
2/22 29 30,900円 34,110円 3,210円 110.4% 5,690円
2/28 31 35,700円 20,080円 -15,620円 56.2% -9,930円
合計 237 246,700円 236,770円 -9,930円 96.0% -9,930円

2015年のトータル成績はこちら

2月の短評

2月は好調な日と不調な日がはっきりでた月でした。特に7日と最終日の28日の不調の影響で、月間回収率は1月に続いて100%を割り込みました。

ライブ口座運用では、Aゾーン(得票率16%以上)の単勝とEゾーン(得票率3-5%)の複勝を重視した資金配分ですが、厚めに張っているこの2つの馬券の成績不振が響いた結果となりました。

ライブ口座運用全体では回収率100%を切っているものの、単勝馬券は二カ月連続で回収率110%前後としっかり利益を出していてくれます。

利益を出す馬券は、単系であることは間違いありません。近年の複勝配当の低下を考えると複勝を外すことを考える時期かもしれません。

Club A-PATの入出金履歴

2015年1月31日〜2月1日

2015/1/31-2/1入出金履歴

※1/31と2/1の合算になります。

2015年2月7日〜2月8日

2015/2/7-2/8入出金履歴

2015年2月14日〜2月15日

2015/2/14-2/15入出金履歴

2015年2月21日〜2月22日

2015/2/21-2/22入出金履歴

2015年2月28日〜3月1日

2015/2/28-3/1入出金履歴

※2/28と3/1の合算になります。

2月の異常馬抽出ルール

それぞれのレースへの投票は、下記の条件で発生した異常馬の単勝および複勝を購入します。開催期間中は、同一のルールで運用します。

異常馬の抽出条件(未勝利、500万下)
単勝 複勝 ワイド ゾーン 購入条件
    Aゾーン(得票率16%以上) Gap1〜
    Bゾーン(得票率9〜16%) 総合指数1位
    Cゾーン(得票率7〜9%) Gap3〜
    Dゾーン(得票率5〜7%) Gap3〜
Eゾーン(得票率3〜5%) Gap4〜
  Fゾーン(得票率3〜5%) Gap5〜
  • A、B、Fゾーンの馬券にはオッズフィルタを設定
  • ワイドの相手は1番人気
  • 未勝利戦は、障害を含む
異常馬の抽出条件(1000万以上、G1除く)
単勝 複勝 ワイド ゾーン 購入条件
    Aゾーン(得票率16%以上) Gap1〜
  Bゾーン(得票率9〜16%) 総合指数1位
  Cゾーン(得票率7〜9%) Gap3〜
  Dゾーン(得票率5〜7%) Gap3〜
  Eゾーン(得票率3〜5%) Gap4〜
  Fゾーン(得票率3〜5%) Gap4〜
  • A、B、Fゾーンの馬券にはオッズフィルタを設定
  • ワイドの相手は1番人気を除外した総合指数1〜3位までの馬
  • ワイドの合計点数は3点に人気サイドから購入
目次に戻る